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- 2026年2月 5日
- デフリンピック・パラリンピック
デフリンピック学生選手等がつくば市長を表敬訪問しました
2026年1月30日 金曜日、東京2025デフリンピックに出場した本学学生選手4名及び大会運営のサポートスタッフを務めた学生1名、石原学長、谷副学長、障害者高等教育研究支援センターの中島教授が、つくば市の五十嵐立青市長を表敬訪問しました。
表敬した学生は、以下の5名です(()内は出場種目等)。
懇談では、学生から大会結果の報告に加え、競技を通じて得た学びや気付き、今後の目標が語られました。特に、サインエールによる会場一体となった応援が力になったという話が聞かれました。
五十嵐市長からは、選手の活躍に対する激励や、デフリンピックの水泳を観戦された際のエピソードをご紹介いただき、終始和やかな懇談となりました。
本学のデフリンピックに関する記事は以下をご覧ください。
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写真は、全部で4枚あります。上段左の写真は、懇談中の中村選手と星野選手、林選手、上段右の写真は、懇談中の五十嵐市長、下段左の写真は、懇談中の本学学生たち5名、下段右の写真は、本学関係者全員と五十嵐市長の記念写真です。
(大学戦略課企画戦略係/2026年2月5日)